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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ゆん (YouTuber)

10月16日、SKE48第5期生オーディションに仮合格したが、正式加入に至らなかった。 6月21日、BSJの正規メンバーとして披露される。 3月19日、シンデレラプロモーションへ移籍する。 8月23日、渋原コレクションでグランプリに選出される。 4月1日、YouTubeチャンネル「ゆんチャンネル」を開設する。 9月4日、太田プロダクションに所属する。

คำที่เกี่ยวข้อง

柚

ゆず。 [和名抄]

揺

琴をひくとき, 左手で弦を揺する奏法。 また, その音。 「~の音, ふかう澄ましたり/源氏(明石)」

湯

(1)水を煮えたたせて熱くしたもの。 「~ざまし」「鉄瓶の~がたぎっている」 (2)入浴するため, あたためた水。 風呂。 「~加減」「~にはいる」「~から上がる」 (3)温泉。 いでゆ。 「箱根の~」「~の里」 (4)金属を溶かして液状にしたもの。 「なまりの~」 (5)煎(セン)じ薬。 薬湯(ヤクトウ)。 「なほ試みに, 暫し~を飲ませなどして助け試みむ/源氏(手習)」 (6)船の底にたまった水を忌んでいう語。 淦(アカ)。 <i>~の辞儀(ジギ)は水になる</i> 湯にはいるとき, 互いに遠慮して譲り合えば, せっかくの湯も水になってしまうように, 遠慮するのも時と場合を考えなければいけない。 <i>~を立・てる</i> 風呂(フロ)を沸かす。 風呂を立てる。 <i>~を使・う</i> 湯あみをする。 入浴する。 <i>~を引・く</i> 湯あみをする。 湯を使う。 「湯殿しつらひなどして, 御~・かせたてまつる/平家 10」 <i>~を沸かして水にする</i> せっかくの努力を無駄にする。

弓

ゆみ。 他の語と複合して用いる。 「~がけ」「~はず」「~づか」「~づる」

原油

地中から産出されたままの石油。 赤褐色ないし黒褐色の粘度の高い油状物質で, 液状炭化水素を主成分とし, 少量の硫黄, 窒素, 酸素化合物などさまざまな物質が溶存している混合物。 分留・熱分解などの方法で処理することにより, 各種の石油製品や石油化学工業の原料が得られる。

油単

湿気や汚れを防ぐための箪笥(タンス)や長持などのおおい。 ひとえの布または紙に油をひいたもので, 風呂敷としたり, 敷物などにも用いた。

油然

「ゆうぜん(油然)」に同じ。 「歓喜の念が~として涙が両眼に溢れて来た/復活(魯庵)」

原由

事の起こり。 みなもと。 原因。 げんゆう。

湯銭

銭湯に入る料金。 ふろせん。 入浴料。

油煙

油・樹脂などが不完全燃焼したときに出る黒色で微細な炭素の粉。 印刷用インク・塗料・墨などの原料になる。

新湯

沸かしたばかりで, 人がまだ入っていないふろ。 また, その湯。 あらゆ。 さらゆ。

換喩

比喩法の一。 言い表そうとする事物を, それと関係の深いもので表現する修辞法。 「金バッジ」で国会議員を表すなどはこの例。

肝油

タラやサメなどの新鮮な肝臓から得た脂肪油。 黄色で透明。 ビタミン A ・ D を多量に含む。 夜盲症や発育期などの栄養補給に用いる。

所以

〔漢文訓読語である「ゆえになり」の転「ゆえんなり」から生じた語かという〕 いわれ。 わけ。 理由。 「彼を不世出の作家とする~はここにある」

由縁

事の由来。 ゆかり。 「神社建立の~」

弓手

〔「ゆみて」の転。 弓を持つ方の手の意〕 (1)左の手。 「馬手(メテ)に血刀, ~に手綱」 (2)左の方。 「~になしては射て通り/平家 11」 ⇔ 馬手

縁由

⇒ えんゆう(縁由)

隠喩

言葉の上では, たとえの形式をとらない比喩。 「…の如し」「…のようだ」などの語を用いていない比喩。 「雪の肌」「ばらの微笑」の類。 メタファー。 暗喩。 → 直喩

湯煎

火で直接熱する代わりに, 湯の中に入れて間接的に加熱すること。